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2011年2月9日水曜日

ソフトウェア

PCを使う場合、ソフトは必要不可欠。
一般的に知られているソフトは、OFFICEやADOBEなど思い浮かぶ。それこそ汎用ソフトだ。

だが、それぞれぞの専門分野にも、パッケージになったソフトは存在する。
昨日、その一部のセミナー?(どちからというと宣伝)があった。専門業種に対してのソフトなので家庭で使うソフトとは、全く違うのだが、まあ、聞いていて面白かった。
ソフトも結局は、人が作るわけで個性もでる。昨日のは、その個性の面がよくわかり、現在使っているソフトとの比較ができた。構成も同じで考え方の方向は同じなんだが、作り方がまるで違う。

やはり何でもそうだが、あらゆる角度で見た上で、作り上げないと良い物は見えないもんだと感心した。そうする事で、汎用性も広がり、その業種の方がに使ってもらえ、パッケージとして商品化もできる。そういいた面では、今、私の使っているソフトは、そこでしか使えない限定的なもの。とても一般的にはなかなか使いずらい。反面、独自機能が多く、業務には合っている。また、機能を追加するのも、パッケージに比べると、簡単だ。

最終的には、購入価格がネックか?

個人的は、パッケージは作り上げる面白さが無いので、つまらない。やっぱり、自分の意見が反映されたソフトのほうが、結果は同じでもそちらの方が良い。
(出来は悪いが)

**因みに、私はプログラマーではありません。

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