2011年12月23日金曜日
ケーキを持参で家路に
以前も話しましたが、本日の会社の社員食堂のランチメニュー、例によってチキン?ステーキのようなものがあったような気がする。そうクリスマスバージョンです。相変わらず、些細な気を使ってくれている。
そしてこれも恒例のクリスマスケーキです。ほんとこんなところだけ?サービス旺盛って言うか何と言えばよいのか?です。
でも、例によって会社のメンバーが嬉しそうに、ケーキなどなど持ち帰っている姿を見ると、みんななんだかんだ言いながらも楽しみにしているのか! って思ってます。(私もその一人なのだが)
私の場合、普段ケーキなんぞ自分から買う事はない。(買った事ない)。なので、このような会社から貰わない限り手にする事は無い。だから、この年1回のイベントのおかげで、ケーキを手にし、家路に着く。(ケーキの箱には5号って書いてあります。大きさ想像できますか?)
今日はクリスマスイブイブ(イブの前の日)、そして世の中は3連休の初日(私は仕事だったが)。そんな日に、滅多にないケーキを持って帰る日となりました。
なんか、”雪”が見たくなりました。
ちょと早い ”Merry Christmas!”
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2011年12月20日火曜日
車の窓ガラスの凍結防止 応用編
我が家の車庫は屋根が無い。
従って、寒い今頃から朝は、窓ガラスが霜で凍り付いて真っ白になっている。そのままでは運転できない(危ない)ので、出かけるちょっと前に、仕方なく暖気運転をして、車を暖め霜を溶かします。
この辺りで同じ環境の人(車庫の無い家)は多いと思うのだが、皆さんはどうしているのであろうか?
暖気運転は、車にとっては寒気の中、いきなりブンブン回すよりはエンジンには優しいだろうが、環境には良くない。また、今の車は、暖気運転はさほど必要なく、早々壊れるものでも無いのが実際。
そして、霜を取り払うにも、暖かめのお湯等かけると、その時は溶けるがしばらく立つと又、凍ってしまう。水で駐車場周りが濡れてしまうのも、どうかと。
そんあ窓ガラスに霜防止に、不要になった毛布などを掛けると良いのはわかっているが、どうも毛布はねぇ、、、。何か良いものは無いかとホームセンターに行く度に物色しておりましたところ、ありました。
「アルミバス保温シート」
大きさにもよるが、\300~\500程度?
*まあ、商品名は色々ですが、、
インターネットで調べると結構あるんですよねこれ。原理は簡単、アルミが表面に張られていて湯船に浮かべておけば、温度が逃げる場所が無く、何時までも暖かいままのお湯となる。まあ、薄いシートにアルミを張っただけのものなのだが。それも元々、お風呂に使うくらいだから、水分には強いだろうと想像しております。加えて、大きさも鋏で簡単に加工できるので、サイズ調整も至って簡単。
早速、購入し試してみる事にしました。前日に車のフロントガラスにこのシートをワイパーに挟んでおくだけ。
案外良いかも?、、、、です。これで、朝の貴重な時間を費やす事も無く、無駄なガソリンを使う事もなくなりそうです。
車アクセサリーとして、専用のものも探せばありそうですが、これはこれで効果があるかと。
(しかし、お風呂の保温にと、色んな商品があるもんですね、、、、。さすが日本人、きめ細かい)
是非、お試しを、
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2011年12月18日日曜日
冬の日差しを浴びて 猫編
寒い日が続いていますが、風は無く日差しが心地良い日となってます。
そんな日ですから、昨日のブログの続きではありませんが、海を見に沼津へ、、、。
沼津には千本松と言って千本あるか無いかはわかりませんが、沼津港~富士の田子の浦港まで永遠(20km以上?)と松林が続いております。その沿線には防波堤が築かれており、人の往来も一杯。
この道?は、平らで起伏が無いため、ジョギングや自転車での走行には持ってこいの道です。ただし、海沿いなので風が強い日は、シャレになりません。
休日で日差しが強く、風は無く、、、。こんな日には、この防波堤の上でポケーと海を眺めるのいいモンです。皆さん、そうやって海を眺めている人、散歩しに来ている人、自転車で颯爽と走っている人、人ぞれぞれで、人間ウオッチングするだけでも面白いですよ。
昨日のブログで静岡の話をしましたが、こんな散歩のできる、自転車で走れる防波堤がある街なんてそうそうあるもでは無く、やっぱりここは素晴らしい所だなぁ、、と感じ入っております。
この千本松、、よーく見ると赤く枯れかかった松が多いような気がします。気候の変化なのか?、今年の天候不順?台風などの強風で潮を被ったのか?何が原因なのか不明ですが、心配です。
何とか、無事に育ってほしいもんです。
最後に、そんな”日なたぼっこ”をしているのは人間だけではありません。海が近いところには必ずいる動物がいます。そうそれは「猫」、猫も人間と同じで、日向ぼっこが大好き、これもまた大好きな風景です。
そんな日ですから、昨日のブログの続きではありませんが、海を見に沼津へ、、、。
沼津には千本松と言って千本あるか無いかはわかりませんが、沼津港~富士の田子の浦港まで永遠(20km以上?)と松林が続いております。その沿線には防波堤が築かれており、人の往来も一杯。
この道?は、平らで起伏が無いため、ジョギングや自転車での走行には持ってこいの道です。ただし、海沿いなので風が強い日は、シャレになりません。
休日で日差しが強く、風は無く、、、。こんな日には、この防波堤の上でポケーと海を眺めるのいいモンです。皆さん、そうやって海を眺めている人、散歩しに来ている人、自転車で颯爽と走っている人、人ぞれぞれで、人間ウオッチングするだけでも面白いですよ。
昨日のブログで静岡の話をしましたが、こんな散歩のできる、自転車で走れる防波堤がある街なんてそうそうあるもでは無く、やっぱりここは素晴らしい所だなぁ、、と感じ入っております。
この千本松、、よーく見ると赤く枯れかかった松が多いような気がします。気候の変化なのか?、今年の天候不順?台風などの強風で潮を被ったのか?何が原因なのか不明ですが、心配です。
何とか、無事に育ってほしいもんです。
最後に、そんな”日なたぼっこ”をしているのは人間だけではありません。海が近いところには必ずいる動物がいます。そうそれは「猫」、猫も人間と同じで、日向ぼっこが大好き、これもまた大好きな風景です。
| 向こうに見えるのは伊豆半島です。 猫ちゃん、、何を思っているのでしょうかね? |
2011年12月17日土曜日
静岡県の紹介 地域性
今日、本屋で見つけたもの
「静岡県 謎解き散歩」 編者:大和田哲男
ちょっと興味が沸いて買ってしまいました。何せ、「散歩」って名前がつくとついつい手が出てしまいます。その本の冒頭に書かれていた内容について、ちょっと紹介します。
いろんな場所に行くとその地域性って必ず話題に上りますよね。その場所が故郷であれば、小学校、中学校と、その地域の事を学びます。その時に出てくるのが、戦国時代から江戸の時代の地域の名前(呼び方)が必ずでます。例えば、名古屋であれば、「尾張」、鹿児島であれば「薩摩」、山口であれば「長州」(周防、長門)ってな感じで。
ここ静岡は何だかわかりますか?そう静岡は、「伊豆」、「駿河」、「遠江、(とうとうみ)」(遠州)の3つに分かれるのです。
(広いですよね、何せ、端から端まで移動すると、200kはあります。だから新幹線の駅も6個もあります。)
この3つの地域は、それぞれ個性が丸出しって感じで、ほんと特徴があります。
「伊豆」
海あり、山あり、温泉あり、魚を旨いし、山菜も豊富、温泉もあると来たらこれは、有数の観光地になりますよね。東京に近い場所でもあって、皆さん 身体を休めにいらしゃいます。
三島、沼津、富士はこの地域に属するって言っても良いでしょう。(富士山を独り占めです)
「駿河」
徳川家康の本拠地。おかげさんで、静岡市は職人レベルの細かな作業のする人が集まって、今の商業都市となりました。家具、オモチャの街です。また、清水(静岡市清水区)は、漁港あり、貿易港でもあり、あの次郎長さんやチビまる子ちゃんの舞台でもあります。
「遠江」
浜松を中心に、世界でも有数な工業の町です。はい、ホンダ、スズキ、ヤマハをはじめとする屈指の企業群、それに加えて、楽器の街(ヤマハ、河合などなど)。
その「静岡県 謎解き散歩」にそれぞれの個性を表す言葉が書かれておりました。
もし、食べ物が無くなったら、それぞれの地域はどうなるか、、、
伊豆-----餓死 のんびりに加えて食べ物が豊富で苦労したことなく、餓死してしまう
駿河-----乞食 のんびりおっとりしているので、働かす物乞いをする。
遠江-----泥棒 行動力とガッツがあるため、泥棒してまでも生き抜く
見事に表現されていると思います。まさに其の通り。上記のとおり遠州の人から見ると、伊豆や駿河ののんびり屋さんとは、性格が合わず。静岡市と浜松市はいわゆるライバル関係です。都市づくりもそうですし、サッカーもそう(エスパルスとジュビロ)。
まあ、こんな個性の強い地域が集まっているので、知事さんもまとめるに大変ですね。
でも、そんな地域特性が、静岡県を面白くしているし、あきない。場所場所でその個性を出して生活できており、特徴も出ています。良いと思います。
皆様、この3地域を思いながら、今度、静岡にいらっしゃってください。
皆様の地域は、どうですか?それぞれやっぱり個性、性格がある事と思います。機会あればその個性を教えて下さいませ。
では!
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寒い朝 富士山
昨日は、男子会(忘年会?、クリマスパーティー?)があり、例によって飲みすぎ。おかげさまで、今朝が二日酔い気味になっております。
これではいけないと、今朝を外へ出て散歩(犬に連れられて)に出ました。
寒い!
朝、07;00頃でマイナス3度の温度計が表示していました。寒いわけです。でも、風が無いため、そんなに寒さは感じません。こんな寒い日は空気がすっきり?乾いていて、そんな日は、富士山が一段と綺麗に見えます。
富士山は、冬がやっぱり一番綺麗だと思います。(あれ?ちょっと雪が溶けた?)
良い一日になりますように!
これではいけないと、今朝を外へ出て散歩(犬に連れられて)に出ました。
寒い!
朝、07;00頃でマイナス3度の温度計が表示していました。寒いわけです。でも、風が無いため、そんなに寒さは感じません。こんな寒い日は空気がすっきり?乾いていて、そんな日は、富士山が一段と綺麗に見えます。
富士山は、冬がやっぱり一番綺麗だと思います。(あれ?ちょっと雪が溶けた?)
良い一日になりますように!
2011年12月15日木曜日
職人とプロの違い
職人
自分の技能によって物を作ることを職業とする人。大工・左官・表具師など。
プロフェッショナル(professional)
ある分野について、専門的知識・技術を有していること、あるいは専門家
さて、上記に違いはありますか?
違いますよね。会社の事務職であれば、普通はProfessionalで呼ばれます。専門知識を駆使して仕事をしている人。専門家です。普通に人ではできない専門の人
職人もやはり、普通の人ではできない技術を持っている人を指します。
が、似ているようで、中身は違う。
職人は、実際、身体を使って、事を成す人との事をいい、Professionalは、知能を使って、事を成す人の事を言うのか?
会社の中で、Professionalって呼ばれずに、職人って呼ばれる人は、行っている事はProfessionalであっても、昔ながら味(癖の強い)のある人、親分みたいな人に違い無い。
さて、各種、専門的に行っている方々、、あなたは、職人?、Professional?
はてさて、どっちが良いのか悪いのか?、
では、また。
、
2011年12月14日水曜日
大国なのか?中国
韓国と漁船の襲撃事件?で問題になっている中国。
中国は、急成長し国で、ビジネスの世界では誰もが中国に注目している国でもある。そして、その中国もその勢いを利用して、大国としての発言も目立つようになってきた。
そのような背景から、韓国だけでなく、日本を含めた周辺諸国とのトラブルも増えて来てます。
さて、中国とはどんな国なのだろうか?
歴史があり、、
色んな人種もあり。
人口も多い
そして何より、その広さ。
中国はその広さから、北、中、南と文化も違う。県、省が変わると、法律の解釈もまちまちって感じも受ける。その広い多人種の国を統一する為には、強い強制力のある力と、ルール(法律)が必要。
以前書いたかもしれないが、あの広い国土を治める為にそのルール(法律)を全国民に浸透させる為に、法律を文書にして中央から各地へ発令する。そのため、文語が異常に発達し、逆に感情を表す口語が余り発達しなかったとか。
その発達した文語を駆使した法律も、あの広い土地では、中々浸透せず、各地で矛盾が発生する結果となっている。大国として条件には、他国がその力も認める事、それは公平で一定のルールにもとづた行動が出来る国である事が、第1の条件かと思うが、残念ながらその域には、まだ達していないようだ。なんとなく、その勢いを前面に出していて、大国としての余裕が感じられない。
みなさんは、その中国に行ってみたいと思われますか?
なんだかんだ言っても歴史ある広大な中国なので、一度は見ておきたい国。
それとも
そんな強権的な態度が変わらない限り、行ってみたくない方でしょうか?
これから世界を語る時、必ず出てくる国である事は間違いありません。お隣の国でもあるし、何とか付き易い国になってほしいと思うこの頃です。
2011年12月13日火曜日
ストレス解消法、、立ち向かう事
本日は少々硬い話を!
皆、多かれ少なかれ、ストレスってものは持っているかと思う。年を重ねれば重ねるほど、そのストレスは多くなるのが普通かと。でも反面、それらのストレスを解消する方法もいろいろわかってくるもんだ。
趣味の時間を増やす。
大きな声を出す。
よく寝る。
相談する。
或いは
気にしないようにする(無視できるようになる) などなど。
それぞれ合っている面もあり、間違った面もあるかもしれないが。
でも、一番の解決方法は、何かと言うと、それは、「ストレスになる要因を無くす事。」
「そりゃ当たり前だ。無くす事ができれば苦労はしない、、、」て言われそうだが、いや無くすではなく、「形を変えてしまう事」だと言いたい。
だいたい、嫌な事(ストレスの要因)になる事は、避けても避けても必ず戻ってくるから、ストレスになるもんだ。だから一時的には無くなっても、また復活する場合が多い。
だったら、避けるのでは無くて「向かって行く事。」うまくいけば、ストレスは無くなるし、結果的には、それが失敗に終わっても、そのストレスになる要因の形が変わってきます。そうする事で、別な意味の問題が発生して、新たなストレスになるかも知れないが、少なくも前のストレスは無くなっている。
これを繰り返していると、何時の間にか、以前のストレスは何だったのか?すっかり忘れている。こうやって、賢くなって強くなって行くのでは無いかと思う。誰かも言ってましたが、「いやな事は進んでやれ!」、って言うのもそういう事かも知れない。以前に書いた、「どうせやるなら、、」です。
何か開き直りとも取れますが、それが一番の解決方法かと。(そんなに簡単では無いかも知れないが)
では、また。
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皆、多かれ少なかれ、ストレスってものは持っているかと思う。年を重ねれば重ねるほど、そのストレスは多くなるのが普通かと。でも反面、それらのストレスを解消する方法もいろいろわかってくるもんだ。
趣味の時間を増やす。
大きな声を出す。
よく寝る。
相談する。
或いは
気にしないようにする(無視できるようになる) などなど。
それぞれ合っている面もあり、間違った面もあるかもしれないが。
でも、一番の解決方法は、何かと言うと、それは、「ストレスになる要因を無くす事。」
「そりゃ当たり前だ。無くす事ができれば苦労はしない、、、」て言われそうだが、いや無くすではなく、「形を変えてしまう事」だと言いたい。
だいたい、嫌な事(ストレスの要因)になる事は、避けても避けても必ず戻ってくるから、ストレスになるもんだ。だから一時的には無くなっても、また復活する場合が多い。
だったら、避けるのでは無くて「向かって行く事。」うまくいけば、ストレスは無くなるし、結果的には、それが失敗に終わっても、そのストレスになる要因の形が変わってきます。そうする事で、別な意味の問題が発生して、新たなストレスになるかも知れないが、少なくも前のストレスは無くなっている。
これを繰り返していると、何時の間にか、以前のストレスは何だったのか?すっかり忘れている。こうやって、賢くなって強くなって行くのでは無いかと思う。誰かも言ってましたが、「いやな事は進んでやれ!」、って言うのもそういう事かも知れない。以前に書いた、「どうせやるなら、、」です。
何か開き直りとも取れますが、それが一番の解決方法かと。(そんなに簡単では無いかも知れないが)
では、また。
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2011年12月11日日曜日
タブレット端末の普及
先程、ラジオを聴いていたらこんな話を。
「子供達はタブレットの端末に慣れてしまって、本のページをめくる時に戸惑っている!」
そこまで来たか電子機器。そりゃそうか、親達が、タブレットやスマートフォンを使っていると、当然子供達もそうなって行くのか。タブレットやスマホはページをめくるのが、「シュ、、」ですもんね!
しかしね、、、良いんだろうか?
そう言えば、アメリカでしたっけ、学校の教科書の配布をやめ、タブレット端末を配布している進んだ学校もあるとか。黒板とかチョークとか無くなる時代が来るのも時間の問題か。
この手の電子機器の発達は、今、話題の人と人の接する機会がどんどん減らしている大きな要因もなっている。相手と話す時は、
「相手の目を見て話せ!」
これが、私達の時代。
今後はこんな事もなくなって、電子端末を通じて、話が進む。相手の顔や感情の変化を読み取る事なく、端末の文字を眺めて判断して、話が進んでいく。
「君、端末を忘れたのか?」って怒られるんだろうな?いや、学校ってそのものが無くなるかも!
もしかして、人類は悪い方向へ進んでいるのか?
なんて、深く考えてしまいました。
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冬の夜空 皆既月食
どれだけの人が昨日の皆既月食を見て居ただろうか?
太平洋側の地域は、天気に恵まれ、広い範囲で、多くの人が月の変化を眺めたに違い無い。
昼間から、色んなメディアで、今夜は見える事が期待できると言ってましたので、これは是非と、、
PM09;50~24;30くらいまで,寒空の中、空を見上げていました。
「皆既月食」なるものを見たのは、初めてのような気がします。
日常の生活の中で、夜空を長く見ることなく、また、それが土曜日の夜になる事も、まず無く、こんな夜遅くまで、、、
月が欠けていく姿も去ることながら、冬の夜空は空気が澄んでいて、星がたくさん輝いています。その中で、満月の月が、光輝いている所からだんだんど赤みを帯びてきて、しばらくそのまま。そして元に戻っていく風景は、見るに値する光景でした。
当日は特別だったのか、雲の動きは非常に早く、ほんの数十秒目を離した隙に、月は出たり、隠れたり写真を撮って居る方々は、さぞかし苦労した事でしょう。
特別な日かもしれないが、「雲」ってあんなに早く動いたっけ?、
また、月も見る間に位置が変わるもんだっけ?と、
10年くらい前のデジジカメと三脚で格闘するなりました。
なんとか、この貴重な体験を、記録に残そうと頑張っては見たものの、、、、、。
カメラってほんと、難しいですね。子供達が幼稚園の時、例外なくフイルムの一眼レフカメラで撮りまくっていましが、其の時も同じ感じを持っていた事、思い出しながら、進歩していないと、この皆既月食の撮影で思い出しました。シャッタースピード、露出etc,そんな調整なんぞできないフルオートのカメラです。
写真はともかく、今年は災害の年でしたが、この年末にすばらしい夜空のイベントは、色々あった今年を締めくくるにふさわしい良いイベントになったのでは、と思う事にしましょう。
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太平洋側の地域は、天気に恵まれ、広い範囲で、多くの人が月の変化を眺めたに違い無い。
昼間から、色んなメディアで、今夜は見える事が期待できると言ってましたので、これは是非と、、
PM09;50~24;30くらいまで,寒空の中、空を見上げていました。
「皆既月食」なるものを見たのは、初めてのような気がします。
日常の生活の中で、夜空を長く見ることなく、また、それが土曜日の夜になる事も、まず無く、こんな夜遅くまで、、、
月が欠けていく姿も去ることながら、冬の夜空は空気が澄んでいて、星がたくさん輝いています。その中で、満月の月が、光輝いている所からだんだんど赤みを帯びてきて、しばらくそのまま。そして元に戻っていく風景は、見るに値する光景でした。
当日は特別だったのか、雲の動きは非常に早く、ほんの数十秒目を離した隙に、月は出たり、隠れたり写真を撮って居る方々は、さぞかし苦労した事でしょう。
特別な日かもしれないが、「雲」ってあんなに早く動いたっけ?、
また、月も見る間に位置が変わるもんだっけ?と、
10年くらい前のデジジカメと三脚で格闘するなりました。
なんとか、この貴重な体験を、記録に残そうと頑張っては見たものの、、、、、。
カメラってほんと、難しいですね。子供達が幼稚園の時、例外なくフイルムの一眼レフカメラで撮りまくっていましが、其の時も同じ感じを持っていた事、思い出しながら、進歩していないと、この皆既月食の撮影で思い出しました。シャッタースピード、露出etc,そんな調整なんぞできないフルオートのカメラです。
写真はともかく、今年は災害の年でしたが、この年末にすばらしい夜空のイベントは、色々あった今年を締めくくるにふさわしい良いイベントになったのでは、と思う事にしましょう。
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