2012年2月23日木曜日
富士山の日 2月23日
やっぱ「富士山の日」には、富士山を見なきゃね。でも、今日は生憎の雨。残念。
では、と言う事で写真を適当にピックアップです。
せっかく、静岡県と山梨県が頑張ってアピールしているのでね。
富士山も角度によって見え方は違うし、油断すると見えなくなる。これがまた、良いんですよね。
何時見ても楽しませてくれる富士山はやっぱり、日本一の山です。
これから、春。もっともっとその勇姿を見せてくれるでしょう!
では!
2012年2月22日水曜日
今日は何の日?
| 昨年咲いたチューリップが、今年、芽が出てました。2/19発見 |
暖かくなってきましたね。最低気温は、氷点下になる事が少なくなりました。
本日はPCがクラッシュした事から始まった1日でしたが、特に大きな事件も無く過ぎた1日でした。
ところで、今日は、何の日か? 2月22日。もっと言うと、2012、2、22.「2」が一杯並ぶ日で、絶対に何かの日だなと思いました。TwitterのTLを眺めておりましたら、ありました。
(以下ちょっとtwiiterを埋め込んでみました。)
「ニャン(2)ニャン(2)ニャン(2)」という猫 の鳴き声の語呂合わせということで、猫の日制定委員会 が1987(昭和62)年に制定しました
— Slow-lifeさん (@Slowlife1) 2月 22日, 2012
しかし、最近この語呂合わせの日がが多いような気がします。と言うか、よく耳にします。
そういうことで明日もその語呂合わせの日が。
「富士山の日」(223)
ここ静岡に居れば、やっぱりこの富士山は一番の話題です。この富士山を前面に出して静岡県も活動しております。イベントも盛りだくさん。(2・23が一番イベントが多い?)
でも学校は、市町村によって休みだったり、違ったりするみたいですが。
明日は雨の天気の予報。こうやってだんだん春になっていくのですね。
では、
2012年2月19日日曜日
春はまだ?
2012年2月18日土曜日
歩く、歩く、今週でした。
2/17朝、起きたら雪景色+凍結 バイク通勤の私にとって、
凍結は一番の難敵。あきらめて徒歩通勤
2/18(本日)余りの晴天に午前の部、午後の部とわけて、犬と散歩。
20、30代の頃は、歩く事に関して意識はしていなかったが、ここ最近(40代)においては歩く事に意識を持ち出した。意識と言うか、進んで歩くようになった。心の奥底に「運動不足」、「健康」、「メタボ」って事が頭にあるのだろう。一時期は万歩計を持ち歩いていたが、それも数ヶ月間だけでした。
「歩く」事は、何となくのんびりできるんですよね。周りを見ながら、景色が変わりつつも、何か別の事も考えていたりして、妙にリラックスできる。私は、原付での通勤を主とするが、歩くと違う風景にも出会える。まあ、時間が許せるなら、歩く方を選びたいもんだ。
できるなら、歩く距離をだんだん伸ばして行きたいですね。
(本日の写真)
2012年2月14日火曜日
カーリング 日本選手権
| 2月4日撮影 |
数年前に注目を浴びたが、その後見る機会はなかったのだが、やっぱ見始めると見入ってしまいまますね。何で?かと言うと、、、、
*やはりシンプルなので、見ていてもわかりやすい。
*そして頭脳プレイ(相手のストーンの裏側を狙う、はじき出す、当てる方向も考える)
*チームプレイなので、一人が上手くても勝てない。(総合力)
*誰でもできそう。(できるかどうかは不明ですが)
何か他に似たスポーツか遊戯があったように思うが、思い出せない。ビリヤードに似ている所もありそうだし、ゲートボールにも似たところがある?、、、
今回の対戦は、カーリングの名前を知らしめた”チーム青森”では無く、北見と中部電力の争いだったようで、結果、中部電力が勝ったようです。やっぱり、シンプルな競技でも、寒い地域の方が強いってところでしょうか。
そうそう、何故見入ってしまうか?言い忘れました。 そりゃ決まっているでしょう。
選手の皆様、お綺麗で美しい人が多いから、、、
です。
、
2012年2月12日日曜日
日曜の何気ない風景
2012年2月8日水曜日
「e-Learning」ってした事ありますか?
| 月がいつの間にか満月に あまりに大きく綺麗だったもんで。 ちょっと雲が邪魔したがホント、綺麗ですよ!! |
そう、、ネットを使ってパワーポイントみたいなアニメーションを駆使して勉強して、最後に問題が出て、そのカラムが終了する。そのカラムは何種類もあって、最後で行うと、その勉強(講習)は終了した事になるってもんです。
最近、私の会社でもこんなツールを使って勉強をする機会も増えてきてます。
でも、どうなんでしょうねぇ~
これを使うとイニシャルコストはちょっと掛かるけど、一端作ってしまえば、不特定多数の人に対して時間を掛けずに展開できて、講習を受けたと同じくらいの効果が生まれる可能性がある。おまけに、使用者に特定のIDを与えて管理すれば、どこの誰が何時これを受けて、どのくらい問題を解けたか瞬時に集計できる。便利ですよね、、、教える側にとってはこれほど楽になるものは無いでしょう、。また、管理者は「教育した」って数字で簡単に言えるので、まさに「持って来い」です。
でもね、、、、こんなソフトが出回ってしまうと、その会社の個性は無くなり、どこの会社も同じレベルになってしまって、良し悪しが無くなるような気がするんです。おまけに、「教育」て名の下に、その辺にあるソフトを使って教育っての行われ始めると、上っ面の知識だけ残って知識の伝承って言う意味がどんどん薄れると思うんです。
また、教育の場で、知識を得るのもその一つですが、その場で教わる教科書に乗っていない内容を、先生から言葉で聞くのも教育の一つなんです。また、同じ目的集まった人と話をするのも教育ですよね。こんな世界が全てになるような気がして、どうも馴染め無い。そう、書いてあることだけが、教育では無いんです。
まあ、この「e-Learning」が、教育の全てになる事は無いのだろうが、だんんだんその傾向が強くなって行っているように思える。その内、義務教育の現場(小中学校)では、先生が
ーーーーーーーーー
「みなさーん、I-Padは持ってきましたか?では、電源を入れて、***のソフトを開いてください。
そこに書いてある内容を読んで、最後の問題を解いてくださいね、、、、」
「はい、誰々さんは、**の問題が出来ていませんね。家に持ち帰ってもう一度復習しなさい、」
ーーーーーーーーーー
て、先生いらいないじゃん。
先生の資格無くても、立派なソフトさえ見つけてしまえば、後は事務的、、、、。「先生」=「いいソフトを見つける事のできる人」、、、なーんてね。
いやいや、何か変な世の中にならなければ良いが、、、
2012年2月7日火曜日
未知の味、河豚(フグ)
| 2/4の愛鷹連峰に沈む夕日 |
そんな朝も昼食時にはおさまり穏やかな暖かい日になりました。
そんな昼食時の社員食堂のテーブルにおいてあるコラムの事。
2月9日は何の日?
フグの日だそうだ。(他にも、2、3あったが、なんせ語呂がわからず思い出せない)
フグね~、、、、
河豚と言えば下関のトラフグ。でも収穫量日本1は下関ではなくて福岡だそうだ?実際はよくわからない。
フグで食べたと言うと、ヒレ酒(焼いたヒレを熱燗に浮かべ香りを楽しむ)か、お土産でよくある河豚茶漬けくらいしか、河豚に対しての味の記憶が無い。
まして、カノ有名なふぐ刺しなど、全く縁が無い。一度は食べて見たいと思うものの、毒が、、、、少々気にはなる。
でもやっぱり、河豚。どこかで一度は河豚づくしで食べて見たいもんですね。
では。
2012年2月4日土曜日
BLOGとTWITTER
| 2月4日 久しぶりに朝から富士山が姿を見せた。風は強い。 写真に向かって左→右に風が吹いているのだろう。 雪が飛ばされているように、右側の方が雪が多い。 |
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ブログの目的は、人それぞれなので、一概には言えないが、その時その時に思った事、感じた事、考えた事を後から見たとき思い出せるように「書きとめておく」。自己主張を思いっきりする事も可能。そして、書き留めた内容は、できるだけ多くの人と「共有したい。」--->賛同を得たい。わかってもらいたい。
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では、Twitterはどうだろうか?大方、ブログと同じような目的になるのかと。
特徴としては
「書き留めておく」については、記録もできない事は無いが、向いていない。が、、「共有する」って意味では、ブログより簡単で、早く、その場その場で気軽にできる。多くの人に見てもらえるにも向いている。気軽い部分だけ、思いっきり持論を述べるには、字数が足らない。会話を楽しむには向いている。
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一言で言うと
ブログは「重く」、Twitterは「軽い」。となる。
結局、軽い分だけ気軽にtwiiterの方に持っている情報が流れ、ブログの方の話題が乏しくなっている為、ブログの更新が滞るようになったのだ。
まあまあ、そんなに理屈を並べて深く考えるな! て言われそう。
そう、思うがままに、SNSを楽しめば良い、、、
PS
ブログで言いたい事をずらずら並べて、Twitterに流す。これが両方の特徴を生かした使い方か?。最近、この手法も使っていないが、、、。
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2012年2月1日水曜日
いたちごっこ
| 本日は富士山は見えず、昨日1/31早朝の富士山です。 |
毎度、悩まされる事と言えば、OA機器にUPーDATE。中でもパソコンです。
ここで言うアップデートとは、一般ソフトのモノでは無く、OS(オペレーションシステム)の事です。
Windowsって、年号を兼ねてどんどん新しいバージョンが出てきますよね。
例えば、Windows2000、XP、VISTA、そして7(セブン)等々。この変化もマイナーチェンジぐらいの変更であれば問題無い。要は、以前のバージョンとアプリケーションの互換性があれば、さしたる問題では無い。2000と、XP、VISTAはそうだ。
しかしながら、Windows7になってくると、かなり変わるようで、アプリの互換性も問題になってくるとの情報。さしたるものがOFFICEだ。この中の、WORD、EXCELはその代表的なもので、ビジネスの世界では欠かせないソフトの一つです。これなければ、仕事はできないと言っても過言では無いと思います。
そのOFFICEに互換性が無い。OFFICEもOSと同じで、2000、2003、2007、2010と変化してきてます。2003---->2007のアップ時にはかなり仕様(操作方法)が違い、始めて使う人にとっては慣れるのにかなり時間を費やすはめになります。使い込んでいる人ほど、切り替える事によってしばらく、かなり効率が悪くなってきます。
この世界(OA機器、ソフト)の変化は多く、5年も経てば、それはもう過去に異物になってしまいます。そりゃ、、確かに新しい方が機能的にもセキュリティー的にも、古いバージョンより機能は充実し、安全だと思いますが、さしたる機能を使ってなかった人にとっては、この切り替えは非常に意味の無いことで、迷惑な話です。お金は必要だし、慣れるまで時間はかかるし、非常に非効率な話です。
これが、基幹系システムの端末として利用されていると、その専用アプリケーション(専用ソフト)も、新しくする又は検証をせねばならず、その時間と費用は膨大な金額となってきます。
大半の人が戸惑っている中、唯一問題無いのは、そのソフト、ハードを制作し販売する人たちだけのような気がします。理屈的には、昨今のセキュリティー強化の動きのかでは、最優先課題かもしれませんが、それに振り回されるユーザーは溜まったもんではありません。これらは、今始まった話ではありまえんが、OSの会社(ウィンドウズ)旧バージョンは、サポートは致しませんと面と言われると、お金を出してでも、その対応をせねばなりません。
これらは言うまでも無く、ソフト屋さんの戦略でもあるように思えてきます。
こんな話は、これからも続くのでしょうね!
では。
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